郵便事業の新規参入のネックの一つは全国津々浦々にたくさんの自前のポストを設置しなくてはならないことだそうだ。
でもそんなことは郵政公社のポストを民間解放すれば解決する!
電話で出来たことがなぜ郵便でできない?
いや、今 郵便局で列に並んでいるところなのですが あまりに列が長いので…
でもそんなことは郵政公社のポストを民間解放すれば解決する!
電話で出来たことがなぜ郵便でできない?
いや、今 郵便局で列に並んでいるところなのですが あまりに列が長いので…
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応援ありがとうございますv^^
押小路なるみ とは言え、最近 私疲れ気味なのかもしれません…
書くことはあるのですが、放ってあるし
いや、書かなければならないことはないのですが…
出品しなればならないものも溜まっているし…(はぁ
押小路なるみ とは言え、最近 私疲れ気味なのかもしれません…
書くことはあるのですが、放ってあるし
いや、書かなければならないことはないのですが…
出品しなればならないものも溜まっているし…(はぁ
以前 このブログで取り上げた岩神之湯ですが、加熱用の木材を燃料にするボイラーの燃焼カス(ほとんど木材)を裏山に捨てていた疑いがあるそうです。
毎日新聞の三河版社会面に記事がありました。(ネットのニュースはみつけられませんでした)
施設自体はすっごくアットホームで手軽に楽しめるだけに、すっごくがっかりです。
香嵐渓で商売するからには 香嵐渓の自然を愛して 欲しかった。
ルールは守って商売しましょうよ
↓ 以下は 岩神之湯を取り上げたブログ(今回の事件ではありません)へのリンクです。
毎日新聞の三河版社会面に記事がありました。(ネットのニュースはみつけられませんでした)
施設自体はすっごくアットホームで手軽に楽しめるだけに、すっごくがっかりです。
香嵐渓で商売するからには 香嵐渓の自然を愛して 欲しかった。
ルールは守って商売しましょうよ
↓ 以下は 岩神之湯を取り上げたブログ(今回の事件ではありません)へのリンクです。
高松塚古墳で カビが大発生してさあ大変 って問題ですが
(参照)Googleニュース
結局 同古墳では国宝壁画を美術学芸課、国特別史跡である墳丘を記念物課が管理していたため 記念物課が墳丘工事を民間業者に丸投げし、その作業員がマニュアル遵守を徹底せず、しかも 現場では壁画作業を美術学芸課員がしていてそれを見ていたにもかかわらず、美術学芸課から記念物課へフィードバックされなかった (・・・って書くと なにがなんだかさっぱり分かりにくくなっちゃってますけど)
つまり、縦割り行政の弊害ってやつが根底にあるという流れになってきました。
しか〜し、私はこの問題は 縦割り行政のすばらしき成果(ぉ と思っています。
なぜかというと 壁画の問題の落し処がこんなところになったことで、現場の特定のある一人の人物が事件の責任を負うことがなくなってしまったんですから。
首がつながったお役人様 おめでとうございます。
また、壁が解体と議論を結論付けた学者さんたちも首がつながって おめでとうございます。
お役人様・学者さん達は たとえ首を切られたとしても その後を埋める人材がすぐに手当てできるわけではないわけですから、日本の文化財界もこれで安泰です(笑)
私は以前考古学を勉強していたのですが、「発掘は 研究であると同時に破壊である」と師から厳しく教えられたものです。
今回も 壁画の保存という名を借りた破壊行為をしただけであったのではないでしょうか。これは「作業ミスがあった」という単純な問題ではなく、文化財に携わるものにとって忘れてはならない大事なことを忘れた人間の傲慢(ごうまん)さの果て だと思うのです。
まだ、文化財に対する想いを少しでも忘れていないのでしたら 自覚のある関係者は自らこの業界から去るべきでしょう
(参照)Googleニュース
結局 同古墳では国宝壁画を美術学芸課、国特別史跡である墳丘を記念物課が管理していたため 記念物課が墳丘工事を民間業者に丸投げし、その作業員がマニュアル遵守を徹底せず、しかも 現場では壁画作業を美術学芸課員がしていてそれを見ていたにもかかわらず、美術学芸課から記念物課へフィードバックされなかった (・・・って書くと なにがなんだかさっぱり分かりにくくなっちゃってますけど)
つまり、縦割り行政の弊害ってやつが根底にあるという流れになってきました。
しか〜し、私はこの問題は 縦割り行政のすばらしき成果(ぉ と思っています。
なぜかというと 壁画の問題の落し処がこんなところになったことで、現場の特定のある一人の人物が事件の責任を負うことがなくなってしまったんですから。
首がつながったお役人様 おめでとうございます。
また、壁が解体と議論を結論付けた学者さんたちも首がつながって おめでとうございます。
お役人様・学者さん達は たとえ首を切られたとしても その後を埋める人材がすぐに手当てできるわけではないわけですから、日本の文化財界もこれで安泰です(笑)
私は以前考古学を勉強していたのですが、「発掘は 研究であると同時に破壊である」と師から厳しく教えられたものです。
今回も 壁画の保存という名を借りた破壊行為をしただけであったのではないでしょうか。これは「作業ミスがあった」という単純な問題ではなく、文化財に携わるものにとって忘れてはならない大事なことを忘れた人間の傲慢(ごうまん)さの果て だと思うのです。
まだ、文化財に対する想いを少しでも忘れていないのでしたら 自覚のある関係者は自らこの業界から去るべきでしょう
事故を起こした車両はダメージが少なかったため 折り返し一つ前の駅に戻り、私は後続の列車に乗りました。
事故現場の踏み切りも通過しました。衝突した相手は軽トラ 側面から後部がくしゃけていました。
ちなみに軽の運転者は救急車で搬送されたそうです
事故現場の踏み切りも通過しました。衝突した相手は軽トラ 側面から後部がくしゃけていました。
ちなみに軽の運転者は救急車で搬送されたそうです



