私の愛読してる連載マンガが最終回を迎えるということでイラストコンテストがありましたので応募したら
掲載されちゃったよ!
ネタイラストだったのに…周りの美麗イラストからは浮きまくりです(汗
掲載されちゃったよ!
ネタイラストだったのに…周りの美麗イラストからは浮きまくりです(汗
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狼既 なんていう漫画なのかな?
見たいです。
掲載おめでとう
押小路なるみ お祝いありがとうございますぅ^^
LaLaという白泉社から出ている月間コミック誌の「おまけの小林クン」という漫画です。
センターカラー見開き表紙の裏に・キャラクター人気投票・イラストコンテストの結果が載っています。
狼既 今日本屋さんで購入してみました。
イラスト、1番最初に目に付きましたよ。
罠なんですか?ww
押小路なるみ 罠です

っと、おまけの小林クンを始めての方に説明させていただくと
私が描いたキャラクターは小林千尋くんというキャラのSD(スーパーデフォルメ)バージョンです。
彼は構って欲しい人がいるとその人を罠にかけますw
例えば
第一話では 転向した主人公(小林大和クン)に千尋くんは気になる(仲良くなりたい)ので数々の罠にかける
理科実験室の後片付けを小林くんたちがすることになりった
千尋君「これ見てよ。キレイな色でしょ」
千尋君は三角フラスコに入った薬品を大和くんに見せる
大和「あ 綺麗…」
ぼー と薬品に見とれる純粋単純な大和くん
千尋「それぞれはたいした薬品じゃないのに 混ぜると危険だって」
ここで千尋くん 真顔になって
千尋「…こんなに綺麗なのにね なにか不思議な気がするよ」
大和「…うん」
ここで千尋くんが ふと
千尋「手を貸してくれる?」
大和「こう?」
千尋「いや 甲を上にして」「そうそう」
千尋は大和の右の手と左の手の甲に1つずつ薬品を置く。この段になってようやく大和くんは罠にかかったことに気づいた。今どきこんなテはないほどの単純な…
大和くんは動けなくなってしまったのだ。下手に動くと両手のフラスコを落として薬品を混ぜてしまうことになりかねない
千尋「罠だよ」
彼はニヤリと笑ってそう言った
---------------
私のイラストの意味は イラストを選考する編集部の人向けの「罠」だったんですけどねw
冗談でもいいから もうあと1話でも長く作品を楽しみたいんだという気持ちをこめて
この記事へのコメント
なんていう漫画なのかな?
見たいです。
掲載おめでとう
見たいです。
掲載おめでとう
お祝いありがとうございますぅ^^
LaLaという白泉社から出ている月間コミック誌の「おまけの小林クン」という漫画です。
センターカラー見開き表紙の裏に・キャラクター人気投票・イラストコンテストの結果が載っています。
LaLaという白泉社から出ている月間コミック誌の「おまけの小林クン」という漫画です。
センターカラー見開き表紙の裏に・キャラクター人気投票・イラストコンテストの結果が載っています。
今日本屋さんで購入してみました。
イラスト、1番最初に目に付きましたよ。
罠なんですか?ww
イラスト、1番最初に目に付きましたよ。
罠なんですか?ww
罠です
っと、おまけの小林クンを始めての方に説明させていただくと
私が描いたキャラクターは小林千尋くんというキャラのSD(スーパーデフォルメ)バージョンです。
彼は構って欲しい人がいるとその人を罠にかけますw
例えば
第一話では 転向した主人公(小林大和クン)に千尋くんは気になる(仲良くなりたい)ので数々の罠にかける
理科実験室の後片付けを小林くんたちがすることになりった
千尋君「これ見てよ。キレイな色でしょ」
千尋君は三角フラスコに入った薬品を大和くんに見せる
大和「あ 綺麗…」
ぼー と薬品に見とれる純粋単純な大和くん
千尋「それぞれはたいした薬品じゃないのに 混ぜると危険だって」
ここで千尋くん 真顔になって
千尋「…こんなに綺麗なのにね なにか不思議な気がするよ」
大和「…うん」
ここで千尋くんが ふと
千尋「手を貸してくれる?」
大和「こう?」
千尋「いや 甲を上にして」「そうそう」
千尋は大和の右の手と左の手の甲に1つずつ薬品を置く。この段になってようやく大和くんは罠にかかったことに気づいた。今どきこんなテはないほどの単純な…
大和くんは動けなくなってしまったのだ。下手に動くと両手のフラスコを落として薬品を混ぜてしまうことになりかねない
千尋「罠だよ」
彼はニヤリと笑ってそう言った
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私のイラストの意味は イラストを選考する編集部の人向けの「罠」だったんですけどねw
冗談でもいいから もうあと1話でも長く作品を楽しみたいんだという気持ちをこめて

っと、おまけの小林クンを始めての方に説明させていただくと
私が描いたキャラクターは小林千尋くんというキャラのSD(スーパーデフォルメ)バージョンです。
彼は構って欲しい人がいるとその人を罠にかけますw
例えば
第一話では 転向した主人公(小林大和クン)に千尋くんは気になる(仲良くなりたい)ので数々の罠にかける
理科実験室の後片付けを小林くんたちがすることになりった
千尋君「これ見てよ。キレイな色でしょ」
千尋君は三角フラスコに入った薬品を大和くんに見せる
大和「あ 綺麗…」
ぼー と薬品に見とれる純粋単純な大和くん
千尋「それぞれはたいした薬品じゃないのに 混ぜると危険だって」
ここで千尋くん 真顔になって
千尋「…こんなに綺麗なのにね なにか不思議な気がするよ」
大和「…うん」
ここで千尋くんが ふと
千尋「手を貸してくれる?」
大和「こう?」
千尋「いや 甲を上にして」「そうそう」
千尋は大和の右の手と左の手の甲に1つずつ薬品を置く。この段になってようやく大和くんは罠にかかったことに気づいた。今どきこんなテはないほどの単純な…
大和くんは動けなくなってしまったのだ。下手に動くと両手のフラスコを落として薬品を混ぜてしまうことになりかねない
千尋「罠だよ」
彼はニヤリと笑ってそう言った
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私のイラストの意味は イラストを選考する編集部の人向けの「罠」だったんですけどねw
冗談でもいいから もうあと1話でも長く作品を楽しみたいんだという気持ちをこめて
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