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うきゃ~ 自分の過去のエントリーがすっごく恥ずかしいぃ~

穴堀り掘り掘り・・・
「王様の耳はロバの耳ぃ~」
って 違~う(笑)
「穴があったら入りたい」ですねf^^;;

さすが ひぐらしのなく頃にです!
私は全く正解の片鱗すら掴むことすら出来なかったということです。
正解率1%と言われていますが、ほんとに100人に1人は正解するんですか?
というか、解が発売されない段階で 解に近い答えを発現してもかな~りの確立で 発想の突飛さに残りの99人に引かれていただろうなあ~。正解にたどり着いた1人が残りの99人を その論理の正確性で その意見を多数派にすることは難しかったのではないでしょうか?
まあ、それは 私が閲覧を封印している公式サイトのBBSにあるので、推理が外れたものの想像に過ぎないのですが…

で、今回の感想なんですが、ほとんど文字色反転になりそうです。てか全部w
目明し編は 綿流し編の解ですね。
すでに発売されてすぐに目明し編をプレイした人は 私の綿流し編のエントリーを読んで思いっきり笑っていたでしょうねw
わたしも思います。「我ながらメローな推理をしたもんだ」と自分で自分を嘲笑してしまうね

でもよくよく考えるとわたしの推理には私の恋愛観とかが如実に現れてちょっと恥ずかしいですね(*^_^*)
所詮私の恋愛観は甘々~
詩音は一連の犯行は人間説と考えていたというのは わたしが祟り殺し編をプレーした後の推理とかなり近い線だったと思います。これで決まりじゃん☆って思っていたら真相は 魅音が語ったとおり一連の犯行に関し園崎家の関与がずっと低かったため 別みたいですねえ~。もうわたしゃ全く見えんとです。推理不可能 ばんじゃ~いw

話は変わりますが 目明し編ではBGMが一新されているのですがこれがぐーです。今までBGMではほんのりとだけあったダサさが完全に払拭されています。そしてテーマフレーズみたいなものも確立されてるし

目明し編のシナリオですが 綿流し前後の描写が淡白です。でも詩音への拷問と 綿流し後の詩音の凶行の描写がこってりで とくに勇午などで拷問シーン大好きになっているわたしは大満足でした。

ひぐらしのなく頃にのシリーズは罪滅ぼし編へと続いていきます。
そして、わたしはこのシリーズのノベルとしての楽しみ方であるスタンドアローンから、ゲームとしての楽しみ方へ移行していきます。
わたしのひぐらしエントリーはまだまだ続きますよ☆
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【2005/03/31 10:05】 | ゲーム
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